26歳独身OLの肉便器体験

私は、もともとM体質だと思ってきました。
彼と2年交際が終わり、私の中が空っぽになったような気がしました。
彼はノーマルで彼とのセックスに満足することはありませんでした。

私は、輪姦されたり物のように扱われるようなセックスが大好きです。
私はずっと興味があった出会いをインターネットで探すことにしました。
そんな自分の行動にも胸がドキドキして濡れてきてしまいます。

ずっと欲求不満だったのです。
私は肉便器という言葉を知ってから、そんなふうになりたいという願望がありました。
ピルも服用しているので、妊娠の心配もいりません。

結婚したり新しい彼が出来たら、こんな冒険は出来ないと思い思い切って肉便器として利用してもらうことにしたのです。
待ち合わせで来たのは3人の男性でした。
私は、彼らの車に乗りホテルに行きました。

ホテルにつくと、3人がかりで私を脱がしすぐにHが始まりました。
私はM字に開脚され拘束具で身動き取れなくなりました。
やがて1人が撮影を始めました。

おまんこにはバイブを入れられ、私は何度かイッてしまいました。
ビデオに向かって私を肉便器にして下さいと言えと促され、私は息も絶え絶えに言いました。
「あ…私を、肉便器にしてください…。」

私のおまんこはもう、ぐちょぐちょに濡れていたので興奮した男性がバックで挿入してきました。
もう1人の男性が私にちんぽを咥えさせ、喉の奥でびゅるびゅると出します。
膣でも中出しをされ、頭がボーっとしました。

何度絶頂しても、終わることがないように思える時間でした。
私は3人がかりで責められることに、肉便器にされることに興奮して何度もイッて足が立ちません。
ビデオを撮影されていることでAV女優になったように淫乱な気持ちになれました。

それから数回肉便器として使ってもらっていますが、もう普通のセックスでは物足りません。
沢山の精液を中出しされ、私をめちゃくちゃにしてくれる人がいたらそれだけで幸せな気がしています。

22歳男子大学生の肉便器体験

AVなんかでよくあるキーワード「肉便器」ま、AVでも正直少ないかもしれない。
けれども僕はこの肉便器系のAVが好きだった。
そこで1つ問題が発生。
家に隠し持っていた肉便器系AVのDVDを彼女に見つかってしまったのだ。

「なにこれ」
友達が忘れていってさあ、友達から預かってんだよね、兄貴が誕生日プレゼントに冗談として、いやいやいろんな思いついた言い訳を並べてみても、どれもこれもまさにただの言い訳。
これでは彼女の機嫌をとることはできない。
どうする、どうする。
結局脳内での結論が出なかったので、正直に話すことにした。
てかそもそもAV持っていることは別に悪いことじゃないだろ。

「あ、AVだな。
隠しておいてよ」
肉便器系のAVのジャケットを眺めていた彼女の様子が少し変だった。
ま、まさか、興奮している!?彼女を試すように聞いてみた。

「こういうの、どう思う?」
「え、どうって」
明らかに恥ずかしそうにしている。
僕は彼女を後ろから抱きしめ、耳に息を吹きかけるように話を続けた。

「ちょっとやってみる?肉便器」
「え、やだよ、そんなの」
そういいながらももじもじしている彼女。
言うほど嫌じゃないのだ。
さすがのM女だな。
そのまま胸をもみしだき、キスをし始める。
彼女のあそこはぬれていることがパンツの上からでも十分伝わった。
さすがにAVのような過激なプレイはできないが、今日くらいは肉便器と呼んで興奮させてやろう。
彼女の中に突っ込みながら肉便器を連呼してやった。
彼女だけでなく、僕も相当に興奮してきた。

スケベ男と淫乱女のコラボ