22歳男子大学生の肉便器体験

AVなんかでよくあるキーワード「肉便器」ま、AVでも正直少ないかもしれない。
けれども僕はこの肉便器系のAVが好きだった。
そこで1つ問題が発生。
家に隠し持っていた肉便器系AVのDVDを彼女に見つかってしまったのだ。

「なにこれ」
友達が忘れていってさあ、友達から預かってんだよね、兄貴が誕生日プレゼントに冗談として、いやいやいろんな思いついた言い訳を並べてみても、どれもこれもまさにただの言い訳。
これでは彼女の機嫌をとることはできない。
どうする、どうする。
結局脳内での結論が出なかったので、正直に話すことにした。
てかそもそもAV持っていることは別に悪いことじゃないだろ。

「あ、AVだな。
隠しておいてよ」
肉便器系のAVのジャケットを眺めていた彼女の様子が少し変だった。
ま、まさか、興奮している!?彼女を試すように聞いてみた。

「こういうの、どう思う?」
「え、どうって」
明らかに恥ずかしそうにしている。
僕は彼女を後ろから抱きしめ、耳に息を吹きかけるように話を続けた。

「ちょっとやってみる?肉便器」
「え、やだよ、そんなの」
そういいながらももじもじしている彼女。
言うほど嫌じゃないのだ。
さすがのM女だな。
そのまま胸をもみしだき、キスをし始める。
彼女のあそこはぬれていることがパンツの上からでも十分伝わった。
さすがにAVのような過激なプレイはできないが、今日くらいは肉便器と呼んで興奮させてやろう。
彼女の中に突っ込みながら肉便器を連呼してやった。
彼女だけでなく、僕も相当に興奮してきた。

スケベ男と淫乱女のコラボ